初動が大切!iPhoneを壊してしまった時の対処法!


壊した直後の動きが重要!

水没、落下、破損、大切に使っているiPhoneを壊してしまったときはかなり焦ってしまいますよね。でも実は、壊してしまった直後の動きこそが、あなたのiPhoneを復活できるかどうかの重要な分かれ道となるのです。今回は、水没と画面破損について初動で行いたい動きをご紹介します。

水没してしまった・・・

iPhone7以降の機種であれば防滴機能がついているのですが、防水ではないので筐体内への水の侵入を完全に防げるわけではありません。そのため、トイレやお風呂、海や池などにiPhoneを落としてしまうと、水没する危険性があります。もちろん、それ以前の機種であれば1発アウトです。水没してしまった場合、多くの人は画面が真っ暗になったiPhoneを見て慌て、電源が入るかどうかの確認をするかと思います。しかし、実はこの行動こそがiPhoneにとどめを刺している可能性があるのです。水没してしまった場合は電源を入れず、1合の生米とともにジップロックに入れて2日ほど放置してください。生米には湿気を吸収する効果がありますので、iPhone内部の水分を生米が時間をかけて吸い取ってくれるため、iPhoneを助け出せる可能性があります。

画面が割れてしまった・・・

画面が割れてしまった場合は、修理に出す前に一度レジンを試してみてください。レジンは紫外線で硬化する透明の液体です。使用方法は、レジンを数滴画面に垂らし、割れてしまった部分に塗り込むように広げます。そして直射日光の当たる場所に3時間ほど置いておけばレジンが硬化し、割れた画面を目立たなくしてくれます。レジンは500円前後で購入することが可能なので、高い修理代を払う前に一度試してみてはいかがでしょうか。

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